ブラインドスポット シーズン4 第3話 秘密と嘘 前半
(仕事熱心ですが、プライベートでは色々と辛い思いをしてきたパターソンに良い出会いがあったところがちょっとほっとする回です)
ザパタがランニング中のシーンから始まります。
マデリンからの連絡です。
ジェーン宅のシーンになります。
ウェラーはジェーンが何を隠しているか気にしています。
ジェーンはためらっていますが、「毒よ」「悪くなったら自分で終わらせるために」と嘘をつきます。
ウェラーはショックを受けながら、ジェーンから注射器を受け取ります。
ジェーンは辛いフリで乗り切りました。
そんな時、パターソンはプライベートを楽しんでいるようです。
リンカーンという名前の男性を、自宅に読んで朝まで過ごしたようです。
リンカーンに携帯電話に連絡先を入れようかと聞かれますが、パターソンは断ります。
ザパタが生きていたことが、エヴァンスを殺したことで判明します。
ストックホルムの自宅で殺され、娘が顔を見ていたことでほぼ始末屋として特定されました。
キートンはCIAの関与を否定しているそうです。
殺害犯の似顔絵(ザパタに見える)の公開は控えさせているそうです。
テロリストが発見されたとリッチから説明されます。
現場のチームに伝えられたところに遅れてパターソンがやってきます。
爆破魔のテロリストであること等を説明していなかったことに怒ります。
なら、定時に来いよ、と言われてシャワーが遅刻…のように歯切れが悪くなります。(リンカーンとギリギリまで一緒でしたからね)
今日は新人(クワンティコからの研修)がやってくる日のようです。
そこにリンカーンがいるんですね。
パターソンは研修の最初にいつも1対1で話を聞きます。と誤魔化してリンカーンを誘います。
1夜限りだと思っていたパターソンは「推薦はしないわよ」と伝えます。
「君からの推薦はいらない」とリンカーンは言います。
なんとFBI長官のワイツの姉の子供だそうです。
パターソンが驚いていると、ワイツに電話がかかってきます。
マデリン・バーグがFBIにやってきました。
そこに、やけに派手でカラフルな被害を受けたようなジェーン達が帰ってきます。
爆弾魔を捕まえたようですが、鳥の羽もついてペンキだらけですごい様子です。
品よく登場したマデリンとペンキだらけのチームが対照的です。
マデリンはHCIグローバルの件で国際的な不正と関係しているようだが、クロフォード時代の不正を正すそうです。
USBを手渡しますが、チームはネット接続されていない環境で試そうとします。
FBIは最高だと思えるように、研修生たちは現場に出られないが現場を持ってくるようワイツは指示します。
パターソンは長官の甥だというべきだとリンカーンに伝えますが、コネだと思いたくなかったといいます。
これは内緒にしましょう。とちょうど伝えたところでリッチがやってきます( ´艸`)






